新年度選手募集のお知らせ!⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓!

新型コロナウイルス感染症に伴う活動自粛に伴い、2月末より3月末まで休止後に再開し、4月初旬まで屋外練習を中心に活動を行なっておりましたが、緊急事態宣言の発令を受け、5月においても再開できず活動を一旦中止しております。(5月15日付)

現時点での再開予定は、5月末を予定しております。(5月15日付現在)

新規体験入部に関しても随時受け付けておりますが、活動日や活動時間などが通常の時間と異なる場合があります。

参加日についてはお申込いただいた後にこちらからご連絡させて頂きますのでご予定の調整をお願いいたします。

(なお、再開後の新規選手募集については、活動休止中にご予約およびお問い合わせ頂いた方より優先的にお知らせいたします)





、札幌中央フットボールクラブのホームページへようこそ!

~100人のプロ選手の輩出よりも100人以上の社会で活躍する卒業生の輩出を目指して~

  

北海道札幌市中央区を拠点に、小学1年生から6年生の男女が 

日常の活動から練習や試合会場までの移動を保護者の送迎に頼らずに原則公共交通機関で移動をするチームです。

 

チームとしての大きな目標である「美しく勝て!」とは、技術の美しさの他にも、

身を美しくという意味で、「躾(しつけ)」の意味も含めての技と礼節の美を追求しています。 

 

9年目を迎え、まもなく創部10年を目前に新チームをスタートさせたものの、

世界中を震撼させている新型コロナウイルス感染症の影響により、2月末より約1ヶ月間、活動自粛を余儀なくされましたが

それでも3月末の晴天の中でようやく活動を復活させました。

自主的な参加ながらも全体の7~8割の選手が参加してくれました。

昨年度3人しかいなかった6年生(新中1生)ですが、最後の最後で勝ち取った区代表のタイトルなど、記憶に残るだけではなく、最後に記録も残した6年生を支えた5年生が、いよいよ新6年生になり、今季の新5,6年生は総勢35名という大所帯となりました。リーグ戦などほぼすべての公式戦大会で複数のエントリーによる参戦となります。6年生のうち約半数が1,2年生のときから入部し活動しているクラブの「生え抜き世代」がいよいよ最上級生となる世代です。

その新6年生を支える新5年生は昨年度全市大会3度出場。任意大会でも好成績を残した世代です。

更にその下の学年(1~4年)も、各学年単独でチームを作れるだけの選手数となりました。

それぞれの学年が、創部以来継承している自主性と自立ある活動を心掛けています。

このクラブに在籍して、更なる活躍の伸びしろを持って上に羽ばたけるように日々活動しています。

 

また、草創期の第1期、2期は大学生となり各方面へ進み、3期、4期、5期は高校で活躍。

2期卒業生(男子)で、このクラブ史上、最大のエースといわれる選手は全国大会こそ夢は届きませんでしたが、

堂々の高校選手権北海道大会第3位。その雄姿をチームで応援し、生で観戦できたことは大きな力となりました。

また4期卒業生(女子)も高校女子選手権において北海道大会第3位。少ない部員でも力を合わせて勝ち得た第3位。

そんな夢のあるチームで1年生ながら活躍し、将来嘱望された選手となりました。

中学部活動でも昨年度の全国中体連ベスト16の偉業を成し遂げたチームの主力で活躍したり、

主将を経験した選手が中3になって進んだクラブチームで副将として活躍している選手もいます。

中でも、昨年春卒業した7期副将の女子選手は在籍中からも注目されましたが、

卒業後すぐに世代別の女子日本代表候補ともいえるJFAエリートキャンプに選出されるなど、

卒業生たちの飛躍にも目が離せません。

 

これらの卒業生の中でも、将来指導者を目指すものが多く、今季より15名の指導者陣(うち女性指導者3名)で

サポートしていますが、そのうちの7名が卒業生であり、学校生活と並行してキッズリーダーやユース審判資格を取得し、

経験だけに頼らない指導の在り方を学びつつ、チームの先輩として子どもたちに身近な存在で関わりを持ってくれています。

 

 

これまでのチームより継承している、チーム内で共有してきた

「和以征技」 「堅守速攻!」 「切り替えゼロ秒!」「じ・・・自信を持ってやろう か・・・(常に練習中から)考えてプレーしよう」 く・・・工夫をしよう、そしてもっと悔しがろう 」の言葉のほかに、各選手が練習・試合前に当日の目標を全学年全選手が一緒になってひと言宣言し、そのテーマにむかって

「できる」「やれる」「今日も1日がんばろう!」という気持ちをひとつにして取り組んでいます。

1年生から4年生までの将来有望な選手たちがたくさん集まり、大会でも2チーム参戦し2チームともに上位入賞を果たすなど、着実に力をつけ伸びてきています。

 

全ての選手や観戦して下さる方々が楽しいと思ってもらえるような、見ても、(プレーを)やっても楽しいサッカーを目指して、勝って笑って負けて泣ける一喜一憂を選手、指導者保護者全てで共有するクラブです。

2018夏季合宿 せたなカップU-12サッカー大会 U12準優勝、U10ベスト8(2018.8.3~5)

       道民共済kidsCup2019(室蘭) U10、U8優勝(2019.7.27~28)

2019年度全選手集合写真 北海道郵政研修センターグラウンド(ホームグラウンド・天然芝)(R1.7.21)

2018~2019年度集合写真(北海道新聞掲載写真)選手数72名 札幌医学技術福祉歯科専門学校体育館(チームホームアリーナ)2019.2


サポートシップメンバー(賛助会員)募集開始! (企業名等の掲載を行なっております)

 

2020.1 卒業生情報のお知らせ(エリートキャンプ選出、高校選手権結果等)

2020.1 札幌室内大会中央区予選、4年生につづき6年生が悲願の初V!中央区代表へ!

2020.1 新年度選手募集のお知らせ(U-12,U-15女子(新設)

2020.3 新型コロナウイルス感染症に伴う活動および新年度選手募集に関するのお知らせ(New)


 

 

札幌中央フットボールクラブの考える
「子どもたちに喜びと夢をあたえる責任」と
「けんきょ」「がまん」「えがお」のもとに
「じ」「か」「く」の3つの約束については
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